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講師紹介

塾長プロフィール

21世紀の教育を考える塾の会 北海道支部 主宰
株式会社トランク・オヴ・サイエンス 代表取締役
学習工房 幹 塾長
市場 義朗

江別市出身。現在は大麻に在住。
今までに、1,000人以上の教え子を指導する。
フリー・ラーニング(自立学習)システムの全国的な先駆者。

長年の指導歴のうち、半分以上は「一斉型・集団指導」の形式で教鞭をとり、かつては竹刀を持って、スパルタに近い?ハードな「黒板授業」をバリバリと行っていた。

その後、札幌市中央区の啓明地区においてコーチング型・個別指導形式で、トップレベルの進学指導を精力的に手がける。2005年12月、地元の江別市で学習工房 幹を設立し、「コーチング型・個別指導」「フリーラーニング・システム」を全国に先駆けて確立する。そして、学習工房 幹を名実ともに、「全国最先端」の塾に創り上げる。

また、「日本縦断!塾の全国行脚」と銘打って、全国各地の塾を100件以上訪問して研究を重ねる。さらに、全国の塾関係の研究会などに講師として招聘され、講演することも多数ある。理想の個別指導、自立型・学習塾を目指して、常に鍛錬は欠かさない。

<プロフィール> ファースト・ステージ

札幌市山鼻に本部がある進学塾で講師として勤務する。中学生を中心に指導。札幌市とその近郊の10近くの教室でスパルタに近い?一斉型・集団指導形式の教壇に立ち、熱血指導を展開する。その間、厚別区の青葉教室やひばりが丘教室、江別中央教室でも数年間勤務し、多くの中学生の学習指導に当たる。

<プロフィール> セカンド・ステージ

その塾の「旭ヶ丘教室」(当時)の同僚と二人で新たな進学塾を独立開業する。友人が塾長で市場が副塾長。札幌市中央区の文教地区(啓明地区)において、「北海道からエリートを育成する!」をスローガンに、コーチング型・個別指導形態を確立し、トップレベルの進学指導を精力的に手がける。それと同時に、直接の指導以外にも、「教育とインターネットの融合」を目指した新しい指導システムの開発に没頭し、研究の日々を過ごし、自説の論文作成や研究発表に積極的に取り組んだ。

<プロフィール> 独立開業

2005年9月末日を持って、前進学塾を退職する。そして、同12月より地元の江別市に全国の最先端を行く学習工房 幹「野幌あさひが丘工房」を新規開業する。併せて、「株式会社トランク・オヴ・サイエンス」を設立し、代表取締役となる。次いで、2010年5月、札幌市厚別区に「札幌ひばりが丘工房」を新規開業する。太宰治を敬愛する。大の野球ファン。最近は専ら、メジャーリーグベースボールに傾倒している…。