
約260万題のデーターベース演習問題を所有しています! 我が学習工房 幹では、最新のコンピュータのテクノロジーを駆使した、マルチメディア&データベース教材を中心に、自社制作&自社編集の「過去問データベース」などを含め、おおむね5種類の教材システムを使用しています。
これらは、他塾には絶対に真似の出来ない、圧倒的なシステムの充実ぶりを示しており、まさに「江別市・最強の塾」を証明するものとなっています。
以下に、根幹となる5種類の教材システムをご紹介いたします。
2009年4月、全国で最大規模の「佐鳴予備校」が開発し、満を持して発表した、最新・最強の「マルチメディア&データベース教材」です。現存するあらゆる教材の中で、これほどクウォリティーが高く、ハイレベルでボリュームが圧倒的に多く、完成度の高いものは、他にはありません。まさに、他の追随を一切許さない、「最強のシステム教材」と言えるでしょう。わが学習工房 幹では、開発段階からこのシステム教材にいち早く注目し、そして、佐鳴予備校と業務提携を行い、念願が叶って「導入塾・全国第1号!」となりました。さぁ、キミも学習工房 幹で、このハイレベルなシステム教材をフル活用して「最強の受験生」になろう!

「eトレ」というコンピュータ教材を使用しています。授業の中では、ベーシックな内容で、そして「広い範囲を浅く、ザッと理解しながら鳥瞰できる教材」を厳選して使用しております。この段階では、「基本的な理解を一通り達成すること」を主眼に置いています。右が、パソコン上の管理画面です。塾生一人ひとりの、毎回の授業成績データが全てパソコンに蓄積され、それらを常に生かしながら、効率的な指導を可能とします。各生徒は、プリントアウトされた問題を解きます。主に、「テスト直前期の仕上げ用」として利用しています。
さらに、「家庭学習用」として「eトレnet」を導入しています。インターネット環境の整備された正規塾生のご家庭を対象に、塾長が直々に各ご家庭を訪問する「出張サポート」を行ってパソコンの設定をします。そうすれば、ご家庭にいながらにして、塾にいるのと同じような環境で、70万ページ以上もの膨大なデータベースの中から、お子様にピッタリと合った演習問題を自在にダウンロードし、いつでも自由にお好きなだけ、タップリ問題演習に取り組めます。これぞ、「最強の家庭学習ツール」です!
「塾ナビプリント」(教育企画ティーファイブ)http://www.t-5.jp/と
「トレペWin」(教育ソフト)http://www.kyoikusoft.com/という教材を使用しています。各中学校では、おおむね、定期テストの約2週間前に「テスト範囲表」が出ます。そして、その瞬間に、我が学習工房 幹のPC上に、テスト範囲に対応する教科書のページ・ナンバーを入力して、「テスト範囲の教科書ページにピッタリと合った、スペシャルプリント!」が製本された状態で作成されるという、画期的な定期テスト・完全対応システムです。
右が、パソコン上の管理画面です。担当講師が、教科書の対応ページ、単元、難易度、問題数など、生徒一人ひとりのレベルに対応させたデータを入力すると、即座にコピー機から製本された状態でプリントアウトされます。定期テストで「得点大幅アップ!」を実現させるための、画期的な定期テスト・完全対応型システム教材です!
我が学習工房 幹が、最も誇るべき自社制作&自社編集のテキスト教材であると、自負しています。定期テストが終わる毎に、各中学校から出題されたテスト問題を徹底的に収集し、余すことなくコンピュータに取り込んでデータベース化します。これらの蓄積が、我が学習工房 幹の最大の財産とも言える、膨大な「過去問データベース」となっていきます。
そして、定期テストの約2週間前になって、各中学校から「テスト範囲表」が出されると、即座にそれらを調べ上げ、各学校のテスト範囲の教科書ページにピッタリと合った「テスト範囲ピッタリ!過去問テキスト」を即座に、製本された状態でプリントアウトし、全ての生徒に配布します。これにより、塾生のモチベーションをMAXまで引き上げ、定期テスト対策は、もう万全です!
「北海道学力コンクール」(道コン)や「学力テス総合A・B・C」へ向けて、
その都度、そのテスト範囲にピッタリと合った、学習工房 幹オリジナルの「専用スペシャル・テキスト教材」を作成し、徹底的にテスト対策を行っていきます。
特徴は、5教科が「合本」として一冊にまとまっていることです。これにより、テストへ向けての「目標」と「達成度」が一目で明確になり、常に「残り時間」と「進行度」を意識して、緊張感を維持しながら効率的な学習が出来ます。このような細部にわたる創意工夫により、塾生のモチベーションを、MAXまで引き上げます!
この写真は、当塾自慢の「ブックレット・フィニッシャー」搭載の、デジタルコピー機です。これを使用することにより、枚数が多くて煩雑になりがちな「IT データベース・プリント教材」を、瞬時に製本した状態で、プリントアウトすることが出来ます。とにかくこれは、大変な優れものなのです。ちなみに当塾には、デ ジタルコピー機が2台、印刷機が1台、ジェルジェットプリンタが1台、インクジェットプリンタが1台あります。
学習塾にとって、第一義的に重要なのは「指導力」であることは、言うまでもありません。しかしながら、「指導力」を過信するあまり、教材や学習環境の整備を疎かにする塾は、残念ながら、非常に多いものです…。特に「中小・個人塾」では、その傾向は顕著です。
我が学習工房 幹では、「指導力」「講師力」「教務力」「教材」「学習環境」「設備」など、全ての面で、常に「最高レベル」を目指し、「全国最先端」の学習指導を提供し続けてまいります!
このような質問を、度々受けます。学習工房幹では先端的な「コンピュータ・データベース教材」を中心的に使用しており、他塾で通常使用されているような 「テキスト教材」は、上述のように、学力コンクールや学力テストへ向けた対策時に、”ピンポイント”で使用する場合がほとんどです。以下に、それぞれの教材の特徴を列挙いたしますので、是非とも参考にしてください。
| テキスト教材 | IT p.c.教材 |
|---|---|
| 1冊に製本されていて、扱いやすい | 毎回プリントが、莫大に吐き出される |
| ファイリングの必要がない | ファイリングが必要 |
| 目次などがあり、参照しやすい | 目次などがなく、参照しづらい。 |
| 一覧性がある。 | 一覧性に欠ける。 |
| 自由度や融通性、柔軟性が無い分、それを扱う講師の力量を、あまり必要としない。 | 自由度や融通性、柔軟性が極めて高い分、それを扱う講師の高い力量を必要とする。 |
| 極めて安価で済み、コストがかからない。 | 導入や維持に、かなりのコストがかかる。 |
| 低コストの割には見た目が立派なので、外見的な高級感がある。塾としては有難い。 | 高コストなのに、実際に吐き出されるのは単なる「プリントの山」である。したがって、「安っぽい!」と言われがちである。塾としては・・・とってもつらいものがある。 |
| 製本の性質上、ページ数が限られているため、説明部分や導入部分が極端に少ない。おまけである。これで「独習」は難しい。 | ページ数などの制限が一切無いので、説明部分や導入部分がとても詳しく、極めて充実している。したがって、、「独習」をするにはモッテコイの教材となる。 |
| 同様の理由により、問題数が絶対的に、圧倒的に足りない。 | 同様の理由により、問題数が圧倒的に多い!よって「問題が足りない!」とは絶対に言わせない。この膨大なる演習問題量、得点アップには絶対に欠かせない要素だ。 |
| 問題数が少ない分、問題傾向の偏りが大きい。網羅性が低い。 | |
| 学年毎に冊子が分かれているため、例えば・・・「方程式」が苦手な中3生がいたとして、「中1から方程式をやり直す!」となった場合、「見本テキスト」などの「コピー」でしのぐことになる。多くの塾で行われているが、これは厳密には違法行為である。 | 学年枠などに一切捉われず、束縛の無い、自由奔放で縦横無尽な学習ができる。 |
| ほとんどは1年分の内容で1冊となっているため、常に必要の無い分野を持ち歩くことになる | 成績管理機能により、生徒の個人データを逐一記録して蓄積し、「個人データ重視」の効率的な学習が出来る。 |
| 一度書き込んだら、もうおしまいである。 | 同じ問題を、何度でも、スピーディーにプリントアウトできる |
| 集団指導向きです! | 個別指導向きです! |